刑事事件集中チーム

弁護士 榎本 誉(埼玉弁護士会所属)

榎本弁護士

■経歴
昭和37年11月 埼玉県生まれ
昭和60年 3月 法政大学法学部卒業
平成12年 4月 弁護士登録






■ご挨拶
弁護士に相談したり、裁判を起こしたり起こされたりするのは、人生で初めての経験の方がほとんどなのだということを、今更ですが実感しています。親切、丁寧な対応を心がけております。弁護士にちよっと話を聞いてもらおうかというスタンスで、ご用命ください。また、遠方の裁判所・交渉相手への出張もいといませんので、ご遠慮なくご相談ください。

弁護士 申 景秀(埼玉弁護士会所属)

 ■経歴
平成23年 3月 獨協大学法科大学院卒業
平成24年12月 弁護士法人グリーンリーフ法律事務所入所

■役職
埼玉弁護士会司法問題対策委員会副委員長
埼玉弁護士会国際交流委員会委員
埼玉弁護士会人権委員会委員

■資格等
・平成23年度新司法試験刑事系科目2位
・韓国語能力試験6級(最上級)
・日本プロ野球選手会公認選手代理人
・2級ファイナンシャルプランニング技能士
・外国人ローヤリングネットワーク会員
・全国倒産処理弁護士ネットワーク会員

■講演実績等
・公益通報者制度に関する講演
・高校生模擬裁判の指導
・中学生模擬裁判の指導等
・クレーム処理についての研修
・民法改正の概要についての講演
・交通事故事件についての講演
・労働最高裁判決についての解説セミナー

■ご挨拶
私は、埼玉県で生れ育ち、地元に貢献したいと考え、埼玉県で25年以上の豊富な実績を誇る、当事務所に入所することになりました。日々の業務では、ご相談者様の悩みを解決するにはどういう方法が最善かを常に考え、迅速かつ丁寧な対応で、紛争を適切に解決することを心掛けております。特に、話しやすさと説明の丁寧さには定評があります。
趣味は、バスケットボール、野球、登山等のスポーツをして体を動かすことです。スポーツで鍛えた根性と機動力を武器に、事件を迅速に解決できればと思っております。
刑事事件については、弁護士登録をしてからこれまで、100件以上の刑事事件・少年事件に関わってきました。また、刑事弁護だけではなく、被害者側の代理人につくこともあります。身柄拘束からの解放活動、被害者との示談など、刑事事件は、弁護活動の迅速性が求められますので、ご家族が逮捕されたり捜査対象となった場合は、すぐにご連絡ください。早期の解決・社会復帰ができるように全力でサポート致します。また、刑事事件の流れや処分の見通しなどについては、丁寧にわかりやすくご説明することを心がけています。
裁判員裁判の経験もあります。刑事事件でお困りの方は、お気軽にご相談ください。


弁護士 吉田 竜二(埼玉弁護士会所属)

弁護士吉田
■経歴
平成21年 3月 中央大学法学部卒業
平成24年 3月 明治大学法科大学院卒業
平成26年 3月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士労働問題対策委員会委員
消費者問題対策委員会委員
埼玉弁護士会貧困問題対策本部委員
高齢者・障害者権利擁護センター所属

■ご挨拶
刑事事件を起こしてしまった方はもちろん、そのご家族や関係者の方々は、逮捕等による日常生活の混乱や今後に対する大きな不安を感じていることと思います。そのような状況においても刑事手続は一方的に進んでいきますので、それに対応するためには専門家である弁護士の助けが必要になるものと思います。捜査機関は加害者の刑事責任を追及するという性質上、加害者に不利に働く面を強調しますが、弁護人は加害者の立場から、加害者に有利に働く面を探し出し、それに光をあてることで、加害者に適切な処分がなされるよう努力します。
刑事事件、とりわけ身体の解放という点については、初動が重要となってまいりますので、刑事事件でお悩みの方は、弊所の「刑事事件集中チーム」に、是非一度ご相談いただくことをお勧めします。


弁護士 村本 拓哉(埼玉弁護士会所属)


■経歴
平成23年 3月  中央大学法学部卒業
平成25年 3月  首都大学東京法科大学院卒業
平成26年 12月 弁護士登録

■役職
弁護士業務妨害対策委員会委員




■ご挨拶
入所して以来、多数の刑事事件を担当させて頂きました。ご依頼を頂いた事件には、強盗事件、ストーカー規制法違反事件、住居侵入窃盗事件、傷害事件、窃盗事件(万引き等)、住居侵入事件、自動車運転過失致傷事件(飲酒、無免許、ひき逃げ事件を含む)、強制わいせつ事件、迷惑行為防止条例違反事件(盗撮)、器物損壊事件などがございます。否認事件では、証拠に照らして、捜査機関の主張する犯罪事実に疑いがないか検討し、反論を行います。罪を認める事件では、被害者への示談交渉や、身柄釈放に向けた速やかな弁護活動を行います。
刑事事件は人生に大きな影響を与える出来事です。そのため、刑事事件の被疑者・被告人となった場合は、弁護士にご相談を頂き、是非とも悔いの残らない戦いをして頂きたいと考えています。


弁護士 小野塚 直毅(埼玉弁護士会所属)

弁護士小野寺
■経歴
平成23年3月 学習院大学法学部法学科卒業
平成25年3月 上智大学法科大学院修了
平成27年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会 企画広報委員会 委員
埼玉弁護士会 マスコミ対応PT 座長
埼玉弁護士会 広報PT 部員
埼玉弁護士会 民事介入暴力対策委員会 委員

■資格
裁判所職員(家庭裁判所調査官補)採用試験合格
行政書士試験合格

■ご挨拶
刑事裁判の最大の使命は、「無実の人を罰してはならない」ということにあります。仮に罪を犯してしまったとしても、不必要な身柄拘束や不相当な刑罰までは不要です。もっとも、当然、皆様が刑事手続に接する機会は、人生に一度あるか無いか程度ですので、刑事被疑者(被告人)となったご本人はもちろん、ご家族やご友人も「今後一体どのような手続きや結果となるのか」「少しでも身柄拘束期間を短くしたり、処分を軽くしたりするためにはどうしたらよいのか」など、様々な不安でいっぱいだと思います。
そこで、その不安を解消し、少しでも良い結果となるよう、全力でサポートいたします。

弁護士 時田 剛志(埼玉弁護士会所属)

■経歴
平成23年 3月 國學院大學法学部卒業
平成26年 3月 明治大学法科大学院修了
平成27年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会 子どもの権利委員会 委員
埼玉弁護士会 労働問題対策委員会 委員
埼玉弁護士会 公害対策環境保全委員会 委員
埼玉弁護士会 調査局委員会 委員
NPO法人子どもセンター・ピッピ 正会員兼事務局

■外部講演・メディア出演
【出演】平成29年11月~ REDS WAVE 87.3FM「身近な法律相談」
【講演】平成29年11月 宮代町立百間中学校「いじめ撲滅強化集会」など

■ご挨拶
刑事事件は,主に二つの段階に分けられます。一つは犯罪の捜査,もう一つは刑事裁判です。犯罪の捜査は,刑事裁判で犯罪事実を立証するために行われますが,多くの場合,身柄を拘束された状態で進められます。身柄を拘束されるということは,仕事,学校,家庭といった日常生活から離れ,常に不安や焦燥感を抱えながら取調べを受けるということです。また,ご本人が日常生活からいなくなることにより,ご家族や会社などの周りの方々へとしわ寄せがくることも決して少なくありません。
私は,「身体が不当に拘束されない自由は,最も基本的な人権である」という原点を忘れず,身柄の解放に向けた諸活動を原則としております。
また,犯罪事実を争う事件(いわゆる「えん罪」事件)では無罪判決を,犯罪事実に大きな争いがない事件では不起訴処分,または執行猶予付きの判決を目指し,ご依頼者の最も有利な結果になるよう尽力いたします。
どうぞお気軽にご相談いただけると幸いです。

弁護士 池田 味佐(埼玉弁護士会所属)

池田弁護士

■経歴
平成22年 3月 獨協大学法学部法律学科卒業
平成28年 3月 獨協大学法科大学院修了
平成29年 12月 弁護士登録

■役職
消費者問題対策委員会
子どもの権利委員会
両性の平等委員会
草加市の行政不服審査委員会・個人情報保護審査会の委員
日弁連付添人実現本部の委員

■ご挨拶
人の人生が異なるように、皆様の抱えている悩みもそれぞれだと思います。「まだ法的なトラブルになっていないが弁護士に相談すべきだろうか」、「訴えを提起されてしまったがどうすればよいのだろうか」、「小さなトラブルだから自分で解決しなくてはいけないのではないか」など、いろいろな考えでいっぱいになっているかもしれません。
そのようにお悩みである場合、まずはご相談ください。一緒に問題を見つめ、どのような方法による問題解決が妥当なのかを検討しましょう。皆様の抱えている問題にとって何が最善なのかを考え、皆様の抱えている問題をサポートしたいと考えております。
相談をする際はうまく話せなくて構いません。まずはお聞きいたしますので、少しでも生活の中で不安に感じられていること、疑問等の悩みがありましたら、ご相談ください。

所属弁護士

代表・弁護士 森田 茂夫(埼玉弁護士会所属)

■経歴
昭和29年4月 東京都生まれ
昭和55年3月 早稲田大学法学部卒業
昭和59年4月 弁護士登録

■役職
さいたま地方法務局筆界調査委員
大宮簡易裁判所調停委員
埼玉弁護士会綱紀委員会委員


■ご挨拶
法律事務所というと敷居が高いと感じられる方が多いと思いますが、当事務所では、ご相談者、ご依頼者の方に対して、ていねいで分かりやすい対応を行うこと、見積書を作成して弁護士費用を明示することを常に心がけています。判例研究会、債務整理勉強会などを事務所内で行い、自己研鑽にも努めています。法律問題でお困りの方は、ぜひご相談にいらしてください。

弁護士 田中 智美(埼玉弁護士会所属)

田中弁護士

■経歴
昭和54年 8月 福島県生まれ
平成14年 3月 早稲田大学第一文学部卒業
平成20年10月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会示談あっせんセンター運営委員会委員




■ご挨拶
私たち弁護士は「社会生活上の医者」であり、皆さんの抱える法的問題(症状)に合わせて解決(薬を処方)するのが役目だと思っています。早期治療こそ、問題解決(快方)への近道となります。皆さんが体の不調を覚えた時に病院に行くのと同じような感覚でご相談にいらしてください。

弁護士 野田 泰彦(埼玉弁護士会所属)

203

■経歴
平成16年 3月 大阪大学法学部卒業
平成20年 3月 九州大学法科大学院卒業
平成21年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会企画広報委員会 副委員長
埼玉弁護士会労働問題対策委員会委員
埼玉弁護士会犯罪被害者支援委員会委員
埼玉弁護士会国際交流委員会委員
埼玉弁護士会平成28年度常議員

■ご挨拶
1 埼玉の高校を卒業した後、関西の大学、九州の法科大学院を卒業し、群馬での司法修習を経て、ふるさと埼玉に戻って参りました。私を長く育ててくれた埼玉県の皆様に少しでも恩返しができればという思いで職務に従事しています。
弁護士会務に関しては、埼玉弁護士会労働問題対策委員会・犯罪被害者支援委員会・企画広報委員会・国際交流委員会に所属しています。弁護士会務を通じて、社会貢献できればと考えております。

2 私は、職務を行う上で、法律問題・法的紛争という、市民の方にとって一生に一度あるかないかの重大な問題に携わる者として、常に、次の3つのことを念頭に置いていきたいと思っています。
『依頼者とともに考える』。依頼者の法律問題に携わる以上、その方の意向に合致した処理方針を立てることが専門家としての役割であり、出発点であると思っています。
『冷静な第三者である』。私たちは法律の専門家ですから、場合によっては、依頼者の希望・意向に合致しない処理方針を提示し、依頼者に不利なことの説明も躊躇してはならないと思っています。
『人間的である』。法律問題の大半は、相手方という「人間」のある問題です。依頼者の希望に合致する最適な解決方針であっても、将来的に禍根を残すような解決では、真に解決したと言えないのではないでしょうか。可能な限り、双方納得して解決できる方法を模索するという意味で、人間的でありたいと私は思っています。

3 当事務所では新たに集中チーム体制を設け、私は、これまでも多く手掛けてきました交通事故を担当するようになりました。
交通事故分野は、多数の裁判例や複雑に保険が絡み合うなど、非常に難しい分野となってきています。そのような分野に対応できるよう、また、依頼者とともにある弁護士として、けれども、専門家として皆様から安心していただけるよう、今後とも、日々研鑽し職務に従事して参ります。

弁護士 相川 一ゑ(埼玉弁護士会所属)

相川弁護士

■経歴
昭和58年 9月 埼玉県生まれ
平成18年 3月 学習院大学法学部法学科卒業
平成20年 3月 学習院大学法科大学院既習コース卒業
平成21年12月 弁護士登録





■役職
埼玉弁護士会子どもの権利委員会委員
埼玉弁護士会両性の平等委員会委員
児童自立支援施設埼玉学園苦情解決第三者委員

■ご挨拶
今まさに抱えておられるそのお悩みは、法律によってなんらかの解決が可能な問題かもしれません。問題が解決したと言えるまで、親身になって皆様のお話を伺い、丁寧なサポートができるよう最善を尽くさせていただきますので、まずは一度、ご相談いただきたいと思います。

弁護士 眞中 忠治(埼玉弁護士会所属)

眞中弁護士

■経歴
昭和54年 6月 茨城県生まれ
平成10年 3月 中央大学法学部卒業
平成22年 3月 関東学院大学法科大学院卒業
平成23年12月 弁護士登録

■役職
埼玉弁護士会労働問題対策委員会委員
消費者問題対策委員会委員


■ご挨拶
少しでも皆様が相談しやすい身近な存在になることで、皆様の法律上の利益、権利の実現に力添えをしたいと考えています。一つ一つの案件に誠実に取り組んで依頼者の皆様と信頼関係を築いていき、これを積み重ねていくことが最善の近道であると考え、日々実践しようと努めております。

弁護士 赤木 誠治(埼玉弁護士会所属)

akaki

■経歴
平成27年 3月 早稲田大学法学部 卒業
平成29年 3月 慶應義塾大学法科大学院 修了
平成30年12月 弁護士登録
埼玉弁護士会所属
■ご挨拶
私は埼玉県で生まれ、育ちました。地元埼玉で豊富な実績を持つ当事務所の一員として、少しでも皆様のお役に立てればと思っております。
依頼者の方が抱える問題や悩みを解決するために、依頼者の方と誠実に向き合い、最善を尽くすことが弁護士の責任であると考えております。
その責任を果たすために、依頼者の方に対しては、わかりやすく説明すること、迅速に対応すること、連絡を密に取り情報を共有することを心掛けております。法律事務所に行くことはハードルが高いと感じる方もいらっしゃるかと思いますが、「こんなことを弁護士に相談してもよいのだろうか」と迷うようなことでもお気軽にご相談ください。


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